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ゴッドオブウォーーー!!!

ゴッド・オブ・ウォー III【CEROレーティング「Z」】ゴッド・オブ・ウォー III【CEROレーティング「Z」】
(2010/03/25)
PLAYSTATION 3

商品詳細を見る

先週買ったゴッドオブウォー3、ネームがひと段落したところで我慢できずにちょっとやっちゃってます。

いやもう、のっけからのハイテンションに驚愕の連続。
1から2へのエスカレートぶりは超えられないだろうとたかをくくっていたけど、開始数分で予想をはるかに超えました。
ゲームはグラフィックの豪華さで決まるもんじゃない、なんて言葉がちんけなものに思えてきます。
映像の進化こそがゲーム体験をより深くする、そんな信念をこれでもかと見せ付けてくれます。

こんな化け物ソフトがこれからの基準になるんだろうか?
ここまで突き抜けた映像体験をしてしまうと、もう今までのゲームなんかに後戻りできない。
それどころかハリウッドの映画すら退屈に感じてしまうんじゃないだろうか。
とにかくこれ、ゲーム好きの人はもちろん、そうじゃない人も体験してもらいたくなるゲームです。

まずは序盤10分の動画ネタばれしますが、ぜひ

| ☆マンガいがいの日記 | 00:06 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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Jeff Miyahara

昨年夏ごろだったか、夫婦でカラオケに行った時です。
僕はろくに歌えはしないものの、その夏お気に入りの新曲を次々入力していきました。
そして、選曲してタイトルと作者が表示される画面を見て、僕の選ぶ曲みんなおんなじ人が作ってるってことに気づきました。
驚くことにJUJU、西野カナ、Juliet、JUSMIN、ここら辺の着うた系チャートでヒットしてた曲のプロデュースや作曲者が全部同じ人、Jeff Miyaharaという人だったのです。

ということは、その夏僕の頭の中は一見女性ボーカルの皮を被った、実は男のジェフでいっぱいだったわけです。
ジェフに転がされてただけなわけです。
むしろ、もっとジェフが知りたい。
もっとジェフで心ときめかせたい。
もっとジェフ色に染まりたい。
僕の心がよりジェフを求めるようになるまで、時間はかかりませんでした。
その後すぐジェフ曲を調べて、分かる限りコンプ。
ミクシイで業務連絡用のコミュを除いて唯一入ってるのが、ジェフのコミュ。
そのうちコンビニで聴いたことのない新曲がかかっても「あ、ジェフのメロディだ」と独り言をつぶやくまでに。

最近だとみんな大好きグータンヌーボーのエンディング曲ですね。


でも世間はまだ、街のアチコチで流れてる曲の多くがジェフだということを知らずにいます。
こんなにも名曲揃いなのに・・・。
「いっそ一枚のCDにでもして発売してくれ!!」
そんな願いが届いた模様。
Love Beats produced by Jeff Miyahara Vol.1Love Beats produced by Jeff Miyahara Vol.1
(2010/03/24)
オムニバスJuliet

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これ知った時本っ当に嬉しくて、しかもVol.1ってことは2も3もあるのかよ!?って大はしゃぎしちゃいました。
でもね。
発売前にほぼコンプしてただけに………ダブりすぎて購買意欲が……。
いや…いや!そんなこと言っちゃダメだ!

| ☆マンガいがいの日記 | 02:19 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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みうまん扉絵

今週は祝日で一日遅れの発売、週刊プレイボーイ。
今回のみうまんは下着にまつわるネタがあったので、扉絵にも下着姿のみうを描いてみました。
毎回この扉絵の部分は、漫画自体に興味を持っていない人でも目がとまるように、なるべくセクシーめのイラストを描くように心がけています。
とはいえ、これまでの僕の漫画ではそんなに女の子をメインには描いてこなかったので、毎回試行錯誤しながらの作画です。
ちょっとその工程を書いてみます。

原稿用紙に描く前にまず別紙に試し書きしてみて、パソコンで構図をいじったり、縮尺を変えてみたり。
多分、各工程のなかで一番時間をかけています。
そうやって「今回はこれでいくぞ」となったあたりがこれ。
あたり
あたりが決まったので、ようやく原稿用紙に移って下書きです。
この段階でもまだ細かいポーズなどいじりつつ、だんだんと描くべき線の目星をつけていきます。
(あ、下書きスキャンしとくの忘れてました…)
そして線を一本に絞ったら、ペン入れ。
ペン入れ
細かい修正、トーン貼って完成。
完成
自己評価ではまだまだ100点には程遠くて、仕上がりを見ても反省点ばかりでお恥ずかしい限りです。
扉絵を目にした際には「ああ、今週も頑張って描いたんだね」
って、生暖かい目で見守っていただければと思います。
日々精進してまいります。

| みうまん | 18:15 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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